ブログパーツ ばるさん 【新星の章・第三陣導入時】 「綺羅演舞」通知表






スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

【新星の章・第三陣導入時】 「綺羅演舞」通知表

*このシリーズは勉強しながら、悩みながら書き続けております。
納得のいかない点。明らかに間違っているだろうという点があれば
できる範囲ではありますが対処しますので、ドンドン指摘していただけるとありがたいです。


筆者の環境:育成経験なし。

■基本データ

■プレイヤー人口:C+

●成長タイプ:晩成

●ステータス成長率:生命D 気合C 腕力C 耐久E 器用S 知力B 魅力C
●スタイル:四象のスペシャリスト。近接物理攻撃+妖術攻撃という特殊な性質を持つアタッカーでもある。
●オススメ初期振り:腕力・器用 生命に不安があるので耐久も振る価値はある。

●技能覚醒ステータス項目:生命500 気合- 腕力110 耐久- 器用30 知力40 魅力130 属性-

技能覚醒項目生命気合腕力耐久器用知力魅力属性
初期覚醒項目400

202020
隠し覚醒項目100
110
1020110
5001103040130

2011y07m12d_085538859.jpg

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■第三陣まででの強化・弱体要素。

【強化・9月】 鬼舞:基本ダメージの上昇。妖術耐性低下効果の追加。
【強化・9月】 鬼舞:属性判定を装備品の付与値によって行う
【強化・9月】 夜叉面:属性判定を装備品の付与値によって行う
【強化・9月】 天地翻転の舞:待機時間10分→0分へ変更


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■「技能覚醒育成」指導方針

技能名オススメ度覚醒項目備考
鬼舞
威力20 命中20 腕力10主砲
天地人威力20 命中20 腕力10サブウェポン。低ウェイトが魅力。
飛槍放鷹威力20 ウェイト2 消費気合10 生命力10唯一の間接技能。ウェイトに難有。生命覚醒はおいしい。
*天地翻転の舞消費気合20 腕力20ステータス確保用。
建護雷/綿津見/迦具土/天御柱の神舞効果時間20 ウェイト2 消費気合10 腕力10属性はお好みで。
落花の舞生命力20 魅力10ステータス確保用。

他候補:天衣無縫、封射の睨み

2011y07m12d_085134203.jpg

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■項目別評価

評価項目評価コメント
対NPC
非人型
B+~A
人型
種族を問わず、四象を上げることよりも下げることで戦況を優位に運べる相手が多い。
メインアタッカーのポジションでありながら「落下の舞」等で四象操作して手数を減らしてしまうのも難
鬼舞はデメリットにもなりかねないのが苦しい。
天衣無縫や天地人では主砲としてはパンチ力に欠ける印象。
対人B
鉄砲鍛冶、神典対策に「封射の睨み」。ランダム解除「雲外蒼天」と対人向きの技能は一通りある。
「鬼舞」で相手徒党に脅威となるダメージを叩き出すことは可能。
しかし、ウェイトに難のある「飛槍放鷹」では守護抜け技能としては弱く、
ここぞという場面での一押しに弱いところがある。
狩り
アタッカーとしても、気合管理職としても食い込めるのが強み。
天地人では確殺できない相手もいるので、鬼舞との併用が吉。
ソロ、少数S
ソロで苦戦する相手は結界持ちくらい。
高い攻撃能力を持ちながら。陣形、与生気、大団円と少数徒党で重宝される技能を完備。

 2011y07m12d_084547656.jpg

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■ 総評 サポートアタッカーに適正があったであろうメインアタッカー。

元々のコンセプトは四象操作を中心とした近接攻撃+妖術攻撃のできるサポートアタッカー。
痺れ斬りや、快刀乱麻といった技能から察するに初期構想では極めて忍者に近いポジションに置かれていた模様。

しかし、四象操作が有効に働く戦闘が極めて限定的で個性として確立しずらい面があり、テコ入れとして
天地人の物理攻撃+妖術攻撃という硬い敵にも安定したダメージが出せるという特徴を引き伸ばす方向で
サポートアタッカーから武芸伝に近い近接物理メインアタッカーへ路線変更がされている。

争覇の章後期の凶物理開放からは、
ウェイトマイナス槍が見直され低ウェイトで繰り出せる天地人が注目され、大団円・弐、陣形との相乗効果で絶対的な人気を誇った。

「新星の章」テストワールドでも前評判は上々で覇権候補の一角とされた。
しかし、現在「綺羅演舞」が置かれている環境はあまりよいとはいえない。

アタッカーの平均化によって、間接物理や妖術アタッカーが台頭。硬い敵にも安定したダメージが出せるという特徴の強みは薄らいできている。
新主砲である「鬼舞」も、四象操作+攻撃という特化の特徴を生かせる技能ではあるが、四象を上昇させるデメリットが気にかかる。

四象操作の扱いの難しさや、近接物理メインアタッカーとしては個性が確立できていない現状がある。
「第四陣」以降の調整での「新たなスタイルの提示」に期待がかかるところだ。

2011y07m12d_084023406.jpg

あなたの愛がこのブログを育てます。
1日1クリックお願いします
にほんブログ村 ゲームブログ 信長の野望Onlineへ
関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://barusannosmoke.blog91.fc2.com/tb.php/934-06384afb







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。