ブログパーツ ばるさん 【新星の章・第三陣導入時】 通知票「ガイドページ」






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【新星の章・第三陣導入時】 通知票「ガイドページ」

【新星の章・第三陣導入時】  通知票とは?

・「新星の章」第三陣導入時点でのまとめ、所感、「簡単的な職業ガイド」を加えたものです。
・「耳川1」でプレイヤーの成長を見届けた、「田北鎮周」先生が書いた「通知票」という設定で書いています。
・「通知票」という形式のため、文体が先生口調であったり、主観による評価の割合が非常に多いです。
・「通知票」で書かれていることはあくまでも一個人の評価です。「信長の野望オンライン」の定説、常識ではありません。

【特化別・通知票】
*クリックで各特化のページへ飛べます。

【侍】 
武士道 「標的固定の分散」で新機軸の盾に。
上級軍学 対人戦では絶対的存在。NPC戦では、耐性操作とは違う「サポート」枠として差別化が必要。
武芸伝 かつてのNO1アタッカーも、職業特化の平均化で凋落。「固定砲台」化で再び輝けるか!?。

【僧侶】 
僧兵之武 肝心のサブ回復としての素養が低い。「極楽浄土・改」頼みの現状は続く。
仏門  「総合能力」を平均化する「平等」調整によって「薬師」との差をあけられた。 
密教秘術 「妖術攻撃」能力は制限され、「妖術の専門家」から「妖術受けの専門家」へ路線変更されつつある。 

【神職】 
神典 「詠唱」枠でなければ大成していたであろう「特化」 
古神典 時代のニーズを満たす大器。
雅楽之妙 「雅楽之妙」の代名詞といえば「大音響」だったが・・・・。

【陰陽師】 
陰陽道 「砲台」としては一つの「完成系」だが・・・・。
仙論 サポート能力を求める時代背景が味方しつつある遅咲きの大器
高位召喚術  瞬間火力はダウン。「式符」による呪詛に活路があるか!?

【忍者】 
秘伝忍法  かつての勢いは失ったものの、徒党バランスを整える「調整役」として活路を開く。
暗殺奥義 長年の夢がついに成就。近接アタッカー枠争いの最右翼に付けた!
忍秘術 路線変更の好例。

【鍛冶屋】 
武器取扱 青付与▲維持を第一と考えれば、鎧之取扱を上回るか。
鎧之取扱 絶対的な要塞としての地位は陥落。
鉄砲鍛冶 「陰陽道」を抑え、NO1メインアタッカーに上り詰めた

【薬師】 
高等医術 第二陣のあらゆる調整がプラスに。名実共にNO1回復職に上り詰めた。 
神通霊力 「予防法」を生かしやすい土壌が整った。今後の調整如何では「高等医術」と拮抗、しのぐだけの素養がある。
修験法力 回復に専念をせざるを得ない状況が修験の個性を殺してしまっている

【傾奇者】 
殺陣指南 何もかも共演ありきでは、拘束感を生む。
綺羅演舞 サポートアタッカーに適正があったであろうメインアタッカー。
能楽之美 路線変更の悪例

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・ゲーム攻略本風味な「職業ガイド」というネタ記事を書こうと思いついたものの、
それだけでは面白くないと「通知表」形式で書いてしまったのが最大の反省点。
主観の枠を決して超えない記事となってしまいました。第四陣以降は形式を見直すかもしれません。

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■基本データ

・筆者の環境:
・プレイ人口:自己調査に基づいたものです。

・育成難易度:ステータスの成長率と技能覚醒の項目等を考慮に入れた目安です。
・ステータス成長率:寄り合い所 ステータス「付与限界」を参考にしています。
・スタイル:大雑把な職業の特徴。
・オススメ初期振り:その職業に必要そうなステータスを重視して初期振りの内容は考慮しています。
・技能覚醒項目:寄り合い所技能覚醒ステータスUP
を参考にしています。

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■第三陣まででの強化・弱体要素。

・第二陣を中心とした変更点をまとめています。

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■「技能覚醒育成」指導方針

寄り合い所 「技能覚醒」職別詳細を参考にしています。
・育成序盤~中盤の方を想定。基準は、主要技能>生命覚醒>他ステータス。
対人志向とか自己流を貫きたい方には参考にならないと思います。

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■項目別評価

「対NPC」「対人」「狩り」「ソロ・少数」の四項目を
SS>S>A+>A>B+>B>C+>C>D+>Dの十段階で評価。
採点基準は完全に筆者の主観です。
SS~Sが絶対的。A~A+が相性が良い、Bが普通。C+以下は苦手くらいのイメージです。

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■ 総評

その特化に関する現状を主観に基づいて総評として記載。
記事としてまとめる関係で誇張している、無理がある表現があるかもしれません。

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