ブログパーツ ばるさん 勉強途中経過。






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勉強途中経過。

たくさんのコメントありがとうございます。
その後、一門の番長。ご指南役に指導を受けて自分なりの結論がでました。

ばるとは、数年「武士道」をやりすぎて、「武士道」脳過ぎる。
「標的固定」に評価の主軸を置き過ぎている。
対人ならば、陰陽師x鉄相手なので標的固定能力の高さで評価しても問題ない。
しかし、NPC戦は勝手が違う。これが「鍛治」の本質を見誤っているのだと。


武士道だと、標的固定が大事。滅却維持すればいいのでKPを意識する必要がない。
鍛冶屋は極み▲維持ができないとそもそも土俵にも立てない。
それなのに、標的固定中心に鍛治をみてしまうことで評価を見誤った部分があるのではないか。


鎧鍛冶が沈んでしまいやすいのは、釣りと極みで2手必要なので極み維持の隙が生じやすいためではないか。

極みを維持する能力を考えると現状では刀鍛治の方が優秀ではないかと。
憤怒威圧を釣りよりも、極み維持目的でおまけに固定もできるの技能だとすえるとよいのかもしれない。

また、標的固定の弱さも、「小田原の陣」などの一門ダンジョンなら転生>相和の息吹がぶ飲みでゾンビアタックできるから、
旗以外は漏れてもなんとかなるというダンジョンの特性もある。

知らないうちに「武士道」での考えを鍛冶屋に当てはめていたようです・・・。全面的に自分が誤っていました。
うちの一門の番長は有能過ぎる・・・。ゲホゲホ
この考えを元に通知表を再構成します。いつやるかは謎!!

■当ブログの見解。

標的固定が重要(対人や、極楽作戦やゾンビアタックしにくい)相手なら鎧>刀
極み維持が重要な(即死級ボス。KPやら雲散が飛び交う)相手なら鎧<刀

相方の盾や相手によって「標的固定」か「極みの維持」かで重点が変わる。
すべてにおいてどちらかが一方的な優位とは現時点では断言できない。


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[ 2011/06/04 00:16 ] 【復帰、新規者向け】 | TB(0) | CM(6)

色々な意味でばるさんは大人だと思いました。
記事の面白さもそうなんですが、ブログでもその人の人間性ってどうしても出ちゃうんですよね。そこも、このブログが人気がある要素の1つだと思います

早く武芸の通知表と強化案を(ry
[ 2011/06/04 07:08 ] [ 編集 ]

皆さんブログで、憤怒威圧が如何に優秀かを書かれていて
一つ疑問に思う事が有るのですが

何故、皆さんは憤怒威圧で敵が釣れる事を前提に議論をしているのでしょうか?

皆さんが考える強ボス攻略が何十回の戦闘をして一回でも勝つことが攻略でしたら
私も刀の方が優秀かもしれないと思えるのですが

下組の様な条件さえ揃えば必ず発動する技能の方が、計算がしやすい為に鎧が選ばれる事が多いのではないでしょうか?
[ 2011/06/04 10:55 ] [ 編集 ]

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このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2011/06/04 12:34 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

> 皆さんブログで、憤怒威圧が如何に優秀かを書かれていて
> 一つ疑問に思う事が有るのですが
>
> 何故、皆さんは憤怒威圧で敵が釣れる事を前提に議論をしているのでしょうか?
>
> 皆さんが考える強ボス攻略が何十回の戦闘をして一回でも勝つことが攻略でしたら
> 私も刀の方が優秀かもしれないと思えるのですが
>
> 下組の様な条件さえ揃えば必ず発動する技能の方が、計算がしやすい為に鎧が選ばれる事が多いのではないでしょうか?

自分もそう思うのですが、で、現役の鍛冶屋さん何人かに聞いてみたんです。やはり極みの維持ができないと
下組みでもどうにもならないみたいです。

武士道みたいに、相手の雲散やkpを意識せずに固定を分散できるのとは違うようです。
自分は、固定の分散を理想とはしていますが、、、鍛治で似たような事をやるのは現状では難しいようです。
[ 2011/06/04 17:10 ] [ 編集 ]

こんにちは、長文乙ですみません。
鎧と刀の現状の立ち居地の探求、お疲れ様です。
ちょっとばるさんと被る点も多いですが、補足や意見など自由に書かせて頂きます。


ばるさんが出された最後の見解は、その通りだと思います。
極楽作戦と通常作戦、対人とNPC、いずれも全く性質の異なるものである以上、
戦闘中の仕事も当然異なり、求められる行動や技能も変化する訳ですから。

今回の問題で主に話題なるのが、技能面では下組みと憤怒威圧による点で、
下組みは有用性が低い→何故なら極み維持が必須だから恩恵が薄い&ディフェンス技能と重複しない
憤怒威圧→通常二手~数手かかる、至り(極み)+釣りが同時に出来るから優秀

こういったコメント等が見受けられますが、
そもそも、共に盾鍛冶である以上は、極み維持は必須なのは周知の通り。
この土俵に立つという状況を、スピード感を持って、かつ緊急時にも対応出来る憤怒威圧は、
怒り状態かつ蓄積といった条件はあくまでも必要ですが、確かに優秀です。

ここまではどなたも理解済みの話だと思いますが、
強ボス戦は、ロジックによって成り立つ「長距離走」の様なものだと思っています。

武士道の人さんのコメントの様に、下組みの様な"条件さえ揃えば必ず発動する技能"
といったものでは盾・サポ・回復の計算が容易で、
かつ痺れ中の防御半分の仕様を技能自体がサポート出来るという、下組みならではのプチメリットもあります。

ちょっと鎧の話をさせてもらいますと、
いやらしい行動、物理で理不尽なダメージを出す昨今のNPC戦において、
kpが飛んでくる→青付与消される→憤怒威圧(刀)or至り(鎧)の間の行動の間に、
敵の強力な物理や痺れが挟まれ、盾鍛冶として危機に陥るケースもあると思います。
下組みは極み・忍耐・存命などと重複しない前提を踏まえた上で、、
青付与が飛んだ後の立て直しのここぞの場面で、キラリと光るものでもあるかと思います。
重要なのは、下組みに頼りきるのではなく、保険の様なものであるということ。
難攻不落による確率頼みではありながらも、九死に一生を得る場面も存在しますね。


ボス戦を長距離走に例えましたが、それでも同等の育成状況の鎧と刀を並べた際には、
憤怒威圧の特性が際立っている為に優秀ですが、
終始安定出来る戦闘の流れであれば刀、逆に死闘を余儀なくされる最先端の強ボスには鎧、
私はそういった解釈をしております。(ここが他の方と異なる意見です)
ですので、相手によってお互い得手不得手もあります。
場面ごとに、どっちかだったら楽、どっちかだったらキツイ、なので優劣どうこうではないですよね。


あとあれですね、終始妖周天or(and)不動付きのボスが増えている為、
陰陽への対策もしっかり考えないといけませんよね。
昔みたいに、準備をきっちり見てればおk、といった時代では無くなりましたし。
また、優先的に周天を付けて単体を放つ敵が非常に増えているので、
我慢挑発や呪壁・軍荼利等を駆使して凌ぐ場面も求められます。
そういった場面で、憤怒威圧を多用してしまうと、想定以上の術を含んだ集中砲火を食らって死ぬ事もあるでしょうし、
陽動でも同様の事故が起きます。
ちょっと話がズレていますが、憤怒威圧一辺倒の刀では、上記の理由から、時々厳しい状況にもなり得ます。
そういう意味で、釣り分けをしっかりする必要が今まで以上にありますし、
鎧は鎧ならではの丁寧な極み維持、刀は要所での憤怒威圧、
似て非なる特化同士なので、動きも徒党構成に合わせた形でやれるといいですね。



個人的なつぶやきですが、刀鍛冶を特化実装直後からメインで6年?くらいやってましたが、
不遇に感じる時代、輝いている時代、共に経験しています。
今は鎧ヒャッホイしてます^^;


う~ん結局好みなんですかねw
萌鯖でウロついていますので、機会があればじっくりお話したいですね~。
先日は大変お世話になりました。(チキンなので匿名でs)
これからも楽しいブログ運営がんばってください。
[ 2011/06/04 19:55 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

> こんにちは、長文乙ですみません。
> 鎧と刀の現状の立ち居地の探求、お疲れ様です。
> ちょっとばるさんと被る点も多いですが、補足や意見など自由に書かせて頂きます。
>
>
> ばるさんが出された最後の見解は、その通りだと思います。
> 極楽作戦と通常作戦、対人とNPC、いずれも全く性質の異なるものである以上、
> 戦闘中の仕事も当然異なり、求められる行動や技能も変化する訳ですから。
>
> 今回の問題で主に話題なるのが、技能面では下組みと憤怒威圧による点で、
> 下組みは有用性が低い→何故なら極み維持が必須だから恩恵が薄い&ディフェンス技能と重複しない
> 憤怒威圧→通常二手~数手かかる、至り(極み)+釣りが同時に出来るから優秀
>
> こういったコメント等が見受けられますが、
> そもそも、共に盾鍛冶である以上は、極み維持は必須なのは周知の通り。
> この土俵に立つという状況を、スピード感を持って、かつ緊急時にも対応出来る憤怒威圧は、
> 怒り状態かつ蓄積といった条件はあくまでも必要ですが、確かに優秀です。
>
> ここまではどなたも理解済みの話だと思いますが、
> 強ボス戦は、ロジックによって成り立つ「長距離走」の様なものだと思っています。
>
> 武士道の人さんのコメントの様に、下組みの様な"条件さえ揃えば必ず発動する技能"
> といったものでは盾・サポ・回復の計算が容易で、
> かつ痺れ中の防御半分の仕様を技能自体がサポート出来るという、下組みならではのプチメリットもあります。
>
> ちょっと鎧の話をさせてもらいますと、
> いやらしい行動、物理で理不尽なダメージを出す昨今のNPC戦において、
> kpが飛んでくる→青付与消される→憤怒威圧(刀)or至り(鎧)の間の行動の間に、
> 敵の強力な物理や痺れが挟まれ、盾鍛冶として危機に陥るケースもあると思います。
> 下組みは極み・忍耐・存命などと重複しない前提を踏まえた上で、、
> 青付与が飛んだ後の立て直しのここぞの場面で、キラリと光るものでもあるかと思います。
> 重要なのは、下組みに頼りきるのではなく、保険の様なものであるということ。
> 難攻不落による確率頼みではありながらも、九死に一生を得る場面も存在しますね。
>
>
> ボス戦を長距離走に例えましたが、それでも同等の育成状況の鎧と刀を並べた際には、
> 憤怒威圧の特性が際立っている為に優秀ですが、
> 終始安定出来る戦闘の流れであれば刀、逆に死闘を余儀なくされる最先端の強ボスには鎧、
> 私はそういった解釈をしております。(ここが他の方と異なる意見です)
> ですので、相手によってお互い得手不得手もあります。
> 場面ごとに、どっちかだったら楽、どっちかだったらキツイ、なので優劣どうこうではないですよね。
>
>
> あとあれですね、終始妖周天or(and)不動付きのボスが増えている為、
> 陰陽への対策もしっかり考えないといけませんよね。
> 昔みたいに、準備をきっちり見てればおk、といった時代では無くなりましたし。
> また、優先的に周天を付けて単体を放つ敵が非常に増えているので、
> 我慢挑発や呪壁・軍荼利等を駆使して凌ぐ場面も求められます。
> そういった場面で、憤怒威圧を多用してしまうと、想定以上の術を含んだ集中砲火を食らって死ぬ事もあるでしょうし、
> 陽動でも同様の事故が起きます。
> ちょっと話がズレていますが、憤怒威圧一辺倒の刀では、上記の理由から、時々厳しい状況にもなり得ます。
> そういう意味で、釣り分けをしっかりする必要が今まで以上にありますし、
> 鎧は鎧ならではの丁寧な極み維持、刀は要所での憤怒威圧、
> 似て非なる特化同士なので、動きも徒党構成に合わせた形でやれるといいですね。
>
>
>
> 個人的なつぶやきですが、刀鍛冶を特化実装直後からメインで6年?くらいやってましたが、
> 不遇に感じる時代、輝いている時代、共に経験しています。
> 今は鎧ヒャッホイしてます^^;
>
>
> う~ん結局好みなんですかねw
> 萌鯖でウロついていますので、機会があればじっくりお話したいですね~。
> 先日は大変お世話になりました。(チキンなので匿名でs)
> これからも楽しいブログ運営がんばってください。

自分の持論と言うか。
武士道の考え方になってしまうと思うのですが
標的固定の分散をして受けきるという思想、理念をもっていて
それを鍛冶屋に無理に当てはめてしまうところがありました。

そこで、その能力を評価の重点に置き過ぎた部分があります。
で、青付与の維持という要素をあまり重視しなかったのがよくありませんでした。

その要素を加味すると刀もすごいいい段階まで強化されているんですよね。
鎧もその固定能力とか良さもありますし。。ただインチキNPCの性能のせいで
作戦だけではどうにもならないのもいるので理不尽な部分をカバーできる強化があるとよいなとは思います。

[ 2011/06/06 07:25 ] [ 編集 ]

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