ブログパーツ ばるさん 【新星の章・第二陣対応】 「鎧之取扱」通知表






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【新星の章・第二陣対応】 「鎧之取扱」通知表

*通知表シリーズの【新星の章・第二陣】対応版です。
*第一陣に引き続いて「田北鎮周」先生責任監修です。
*当ブログの独自の主観による評価です。参考程度にとどめて皆さん各自で本当の評価をしてください。


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■基本データ

●ステータス成長率:生命B 気合E 腕力B 耐久A 器用B 知力E 魅力C

●スタイル:標的固定能力・盾能力に特化した鍛冶屋。

●オススメ初期振り:耐久魅力。

●技能覚醒ステータス項目:生命1100 気合- 腕力- 耐久120 器用- 知力- 魅力100 属性-

●育成タイプ:普通。狩りでの攻撃参加も視野に入れると晩成。

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■第二陣での強化・弱体要素。

【強化・9月】粉骨砕身:待機時間10分→5分へ変更。

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■育成指導方針

技能覚醒:★陽動・改、◎自制心、◎下組み鎧、○難攻不落、○*尽力衛守



■項目別評価

評価項目コメント評価
人型NPCボス物理受けという特徴を持つが、異常なダメージ係数を持つNPCが急増。
単純に防御力を上げても受けきれない事も多く、
「武士道」にその座を奪われるケースも出てきている。
A(↓)
非人型NPCボス「凶神の冥宮」では、「陽動・改」といった標的固定能力の高さ故に、
盾職では絶対的な地位を誇る。
A(→)
徒党対人戦得意の標的固定能力は「天狗法力」「一点突破」で無効化されることがある。
「下組み鎧」によって、物理アタッカーに強いという特徴も、
インフレの加速によって発揮できない場面が増えてきている。
B(↓)
徒党狩り「憤怒の心」の仕様変更によって攻撃能力を得た「武器之取扱」の台頭によって
絶対的な地位は崩れたものの、修理能力を持つ、盾鍛冶屋そのものの需要は非常に高いため
まだまだ狩り枠は保障されている。
A(↓)
ソロ・少数狩り「下組み鎧」によるタフさと、「岩砕き」等、基本的な攻撃技能を完備。
ソロは十分に可能。少数徒党でも頼れる存在。
B(→)


■第二陣・総評 

「争覇の章・覚醒の刻」で、ダメージキャップが開放されると、アタッカーのみで敵を撃破できるに十分な火力が確保できるようになった。
そういった流れで、盾職には、確実に標的固定できる能力と、敵の攻撃を耐え切る盾能力が問われ、その条件を最も満たす「鎧之取扱」の人気が高まった。

「鎧之取扱」指定の募集は数多く見られ、その人気の程が伺えた。

だが、その絶対的な地位も「第二陣」以降、若干危うくなってきている。
PC,NPC共に耐性低下能力と、異常なダメージ係数を持つようになってきていて、「鎧之取扱」でも受けきれないケースが目立ってきた。
通常ダメージを気合ダメージに変換できる結界を張る事の出来る「武士道」の方が相性の良い敵が増えてきた。

狩り面では、「憤怒の心」によって攻撃能力を得た「武器之取扱」の台頭が気になる所。

ここ最近の技能の強化は、「徒党の連携」を重視という方針が見られ、盾2で釣り分ける事を推奨し、
単体で強力な盾能力を持たせない意図が見てとれる。その為か盾職の大幅な強化は現状では行われていない。

しかし、これだと防御力等、ステータスを上げても実感できないため、盾職は育成の楽しみを失いつつある。
特に「鎧之取扱」は純粋に盾能力に特化しているだけに、その面での問題が、より顕著に現れつつある。

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