ブログパーツ ばるさん 【新星の章・第二陣対応】 「古神典」通知表






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【新星の章・第二陣対応】 「古神典」通知表

*通知表シリーズの【新星の章・第二陣】対応版です。
*第一陣に引き続いて「田北鎮周」先生責任監修です。
*当ブログの独自の主観による評価です。参考程度にとどめて皆さん各自で本当の評価をしてください。


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■基本データ

●ステータス成長率:生命E 気合A 腕力E 耐久E 器用C 知力A 魅力S

●スタイル:「気合」の扱いに長けた詠唱・サポート職。

●オススメ初期振り:耐久知力魅力をお好みで。

●技能覚醒ステータス項目:生命力1100 気合1200 腕力- 耐久- 器用- 知力100 魅力60 属性-

●育成タイプ:普通

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■第二陣での強化・弱体要素。

【強化・10月】神職共通:荒魂宿光:味方単体にダメージを一定値追加する状態を付与。
味方単体に▲をつける。追加ダメージ:3000÷対象数(対人700÷対象数)

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■育成指導方針

技能覚醒:★神威光臨、◎神儀招嵐、◎不変の明光、○神威・参、○滅気の伊吹

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■項目別評価

評価項目コメント評価
人型NPCボス強化された物理アタッカーの主要技能はどれも燃費が悪い。
神威光臨が重宝される。
詠唱しても回復してくれるのかわからず、気合管理の必要性が薄い
「人取橋4」の武将共闘戦では不利な印象。
A(↑)
非人型NPCボス気合ダメージ付きの攻撃を得意とする「死霊系」相手とは相性が良好。A(↑)
徒党対人戦標的固定解除技能「静心・弐」や、任意の相手に気合ダメージを与える「神気撃」などが有効。
しかし、戦闘の流れそのものを停止し、有利な場面で戦闘を再開できる「大音響」を持つ
「雅楽之妙」の壁は現状では崩せそうにない。
B(→)
徒党狩り気合管理枠争いでは、高い攻撃能力と大団円を兼ね備えた「演舞」「殺陣」が
一歩リードしているという「流れ」は「第二陣」でも変化はない。
B(→)
ソロ・少数狩り評定軍事では、神気撃で相手の自由を奪い、修羅丹か、荒魂宿光で攻めていく戦法が有効。
攻撃技能と、気合管理能力で少数徒党では重宝される。
A(↑)

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■第二陣・総評 噛めば噛むほど味の出る、「スルメ」特化。

詠唱サポート枠としてはオーソドックスなスタイルで初めて気合管理枠を育てた方でも立ち回りがしやすい。
操作に慣れてくると立ち回りに余裕が出来、「神気撃」での相手への干渉もできるようになる。

また、前印象は薄かったけども、徒党で一緒に組むと良さがはじめてわかった。という声もよく聞きます。
「第二陣」では、物理アタッカーの主要技能が大幅に強化されたものの、燃費は総じて悪いため、
気合管理能力に秀でた「古神典」の良さが再認識されているわけです。

育成してる本人は操作に慣れると立ち回りの幅が広がる、
一緒に徒党参加した人は組む機会が増えるほど良さがわかる。

「古神典」は、「スルメ」のように噛めば噛むほど?味が出る特化なのです。

非常によい特化ではあるものの、いぶし銀的なポジションで、目立たないのは理由があります。
「大団円」「吉祥の謡」といった「類似の気合管理技能」がライバル職である「傾奇者」に存在していることで、
気合管理部門で、ナンバーワンにはなれる可能性はあるけれども、オンリーワンには決してなれないからです。

今後の強化の方向としては、より「気合の扱い」を高めるか、別の性質を持たせることで
オンリーワンの部分を見出す事ができるのかが、テーマとなりそうです。

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