ブログパーツ ばるさん 【新星の章・第二陣対応】 「武芸伝」通知表






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【新星の章・第二陣対応】 「武芸伝」通知表

*通知表シリーズの【新星の章・第二陣】対応版です。
*第一陣に引き続いて「田北鎮周」先生責任監修です。
*当ブログの独自の主観による評価です。参考程度にとどめて皆さん各自で本当の評価をしてください。


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■基本データ

●ステータス成長率:生命S 気合E 腕力S 耐久S 器用E 知力E 魅力E

●スタイル:二刀流から成る最高の攻撃力を誇る。近接物理アタッカー。

●オススメ初期振り:腕力器用

●技能覚醒ステータス項目:生命700 気合- 腕力110 耐久- 器用80 知力- 魅力100 属性-

●育成タイプ:普通

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■第二陣での強化・弱体要素。

【強化・9月】 天地二段:ダメージの引き上げ。術耐性低下(20%)を追加。

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■育成指導方針

技能覚醒:★天地二段、◎八箇必勝、◎鎧袖一触、◎初撃の心得、○仇討の刃、○二刀流・極意
装備:腕力装備。高燃費の「天地二段」の運用も考慮すると「気合」・「魅力」付与もある程度考慮すると吉。

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■項目別評価

評価項目コメント評価
人型NPCボス「剣戟の構え」で突破力は高まったものの、守護術の壁は厚い。
この分野では間接・術攻撃を得意とするアタッカーに分がある。
B(↑)
非人型NPCボス「凶神の冥宮」では、持ち前の攻撃能力を存分に発揮できる。
メインアタッカーの最右翼。
S(↑)
徒党対人戦守護やランダムに滅法弱い。
攻撃能力を生かして、懐剣での速攻型徒党が向いている。
B(↑)
徒党狩り暗殺の攻撃能力の伸長が気になるところではあるが、
懐剣からの低ウェイトからの攻撃だけでなく、陣形まで備えている。
狩り枠の確保で困る事はそうそうない。
S(↑)
ソロ・少数狩りソロでは結界持ちが苦手なものの、そうそう苦戦することもない。
高い攻撃能力と陣形といったサポート能力があるため、少数徒党でも心強い。
A(↑)

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■第二陣・総評 パワーインフレの影響を受け、最高の近接物理アタッカーという称号の価値が低下している。

従来、「武芸伝」は「最高の近接物理アタッカー」という称号を欲しいままにしていた。

「武芸伝」でなければ一殺できないnpcがいる。最高ダメージが出せない。
そのような「武芸伝」でしかできない事がある事で最高の近接物理アタッカーという地位を得ていた。
「武芸伝」という道を選んだ者の多くは「武芸伝」でしか出来ない事に魅力を感じて育成しているものだ。

しかし、パワーインフレが加速し、他のアタッカーの火力が全体的に見直される事で、
アタッカーの攻撃能力が平均化されつつある。

例えば、争覇時代であれば、「凶変獣兵」の一殺は「暗殺」が限界近くまで育てなければ出来ず、
「武芸伝」のほぼ独占だったものの、「新星の章」以降では「武芸伝」以外のアタッカーでも一殺が可能となっている。
このように「武芸伝」でしか出来なかった事が、他のアタッカーでもできてしまうようになった(平均化)
事で「最高の近接物理アタッカー」という称号の価値は低下しつつある。

アタッカーの攻撃能力の平均化がされてくると、
必中・間接である陰陽師。間接物理攻撃の鉄砲鍛冶といった特徴を持つアタッカーが優位となってしまう。

「武芸伝」の復権の鍵は「武芸伝でしかできない」事を作り、
「最高の近接物理アタッカー」の称号の価値を高める必要がありそうだ。

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