ブログパーツ ばるさん 【新星の章・第二陣対応】 「武士道」通知表






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【新星の章・第二陣対応】 「武士道」通知表

*通知表シリーズの【新星の章・第二陣】対応版です。
*第一陣に引き続いて「田北鎮周」先生責任監修です。
*当ブログの独自の主観による評価です。参考程度にとどめて皆さん各自で本当の評価をしてください。


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■基本データ

●ステータス成長率:生命S 気合E 腕力S 耐久S 器用E 知力E 魅力E

●スタイル:「心頭滅却」を軸とした物理受け盾職

●オススメ初期振り:耐久・魅力

●技能覚醒ステータス項目:生命800 気合600 腕力- 耐久100 器用100 知力- 魅力110 属性-

●育成タイプ:晩成

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■第二陣での強化・弱体要素。

【強化・9月】 無念無想:待機時間 10分→5分へ変更
【強化・9月】 鬼相咆哮:待機時間 10分→5分へ変更
【強化・10月】  果し合い:生命力ダメージを気合ダメージに変換する結界を張る効果を追加。 *結界は2枚(心頭滅却,金城鉄壁を上書き)
【強化・10月】 金城鉄壁:新技能。略式心頭滅却 *結界は3枚

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■育成指導方針

技能覚醒:★心頭滅却、◎最後の盾、◎我武者羅・改、○金城鉄壁
装備:耐久・魅力装備が主流。知力・魅力や腕力装備があると幅が広がる。

2010y12m01d_063200250.jpg

■項目別評価

評価項目コメント評価
人型NPCボス「心頭滅却」の特性上、物理受けの盾としての適正がある。
特に「武将」「人取橋」といった強力な攻撃能力を持つボスとは相性がいい。
S(↑)
非人型NPCボス気合維持が重要となる武士道にとっては、死霊系が何よりも苦手。
凶神の冥宮では沈黙サポートに回るほうが良いかもしれない。
B(↑)
徒党対人戦盾職の中では強化された物理アタッカーには相性が良い方。
それでも過剰なダメージインフレに押され、一瞬で倒されてしまう場面も出てきている。
A(↑)
徒党狩り狩りは基本盾1の形式が多い。
修理能力もなく、物理アタッカーの強化を受けさらに枠を確保するのが難しくなった。
鉄砲鍛治と組む、2刀流+金城鉄壁+我武者羅(武器に関係なくウェイト固定)など
個人個人で工夫していきたい。
C(↓)
ソロ・少数狩り「後之先・改」「回避術極意」などソロ向きの技能はそろっている。
とはいえ反撃戦法は受身のスタイル、計算もしずらい。
スピードが求められる時代となりつつある現在では古い戦法といえるのかもしれない。
B(→)

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■第二陣・総評 盾職に時代が求めているのは標的度(ヘイト)ではなく、釣り分け

「新生の章」では、侍には標的度(ヘイト)を上げる事で標的固定をしやすくなるという要素をテーマとした技能が追加された。
「9月アップデート」で調整された「果し合い」もその技能の一つ。

しかし、「武士道」の基本戦術は、
「心頭滅却」を維持、的確に標的固定をする。合間を見て我武者羅やサポートするスタイル。
「金城鉄壁」はこのスタイルに合致している。

「果し合い」の結界枚数は2枚。
標的度を上げるという要素を絡める間を作るのが非常に難しい。

また、強力な攻撃手段を持つボスNPCに対処するために、盾2で担当をしっかり決めて敵の攻撃を分散する必要が出てきている。
「心頭滅却」の特性上、標的固定の限界は2程度。理想の標的固定技能は「挑発・弐」。

現在求められているスタイルでの強化するのであれば、
「果し合い」よりも、「武名の功」辺りを「挑発・弐」の上位として調整するのがよさそうです。

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