ブログパーツ ばるさん プレイベント「奥州への道」の「謎」を考察してみる。






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プレイベント「奥州への道」の「謎」を考察してみる。

参考:「新星の章」第二陣プレイベント「奥州への道」

*特設ページをご覧になった方は、
今回のプレイベントについて納得のいかない点をいくつか持たれたと思います。
その点を「謎」として、「当ブログ 独自の見解」で解いてしまおうという記事です。


プレイベント「奥州への道」概要:
「鬼門比叡山」の試練を達成し、松島(奥州への道)の地に降り立とう。
をテーマに「鬼門比叡山」の」攻略支援を目的としたイベントを行う。


謎① どうして「鬼門比叡山」の攻略が「プレイベント」のテーマになるのだろうか?

プレイベントのテーマ:「鬼門比叡山」の攻略

文面を読む限りでは、「鬼門比叡山」の攻略が「第二陣」の備えになると解釈できます。
コネオンさんのインタビュー記事によると、松島を攻略しなくても第二陣の新ダンジョンには挑めるとありました。
この事から、「第二陣」での新規ダンジョンへの一つ目への挑戦権は「鬼門比叡山」攻略が条件のようです。

もしかすると、「陸海空」ダンジョンと同様の侵攻システムになっているのかもしれないです。

「陸海空」進行型ダンジョン
2010y06m23d_194628031.jpg

「独眼竜の野望」*仮説
2010y06m23d_194633734.jpg

【当ブログの見解】
「独眼竜の野望」における「陸1」が、「鬼門比叡山」に相当していて
「第二陣」の追加ダンジョン①へ挑戦するためには、「鬼門比叡山」の攻略が必要なのではないか。


謎② 報酬に一門関連のアイテムが目立つが何か意味があるのだろうか?

報酬一欄
●鬼門比叡山にイベント期間限定の報酬を追加。
●一門試練の達成でボーナス一門殊勲をプレゼント。
●国政手柄4000で一門施設をプレゼント。
●一門加入で新参者向けの特典アイテムをプレゼント。

【当ブログの見解】
「第二陣」で「一門ランク」の引き上げや「施設」に追加があるのだろうと考えられます。
それまでにできるだけ「一門ランク」や「施設」を育成しておきなさい、ということではないでしょうか。
「施設改良材」は取って置いたほうが良いかもれないですね。


謎③ 急に「奥州」といったワードが出てきたが、何か意味があるのか??

「奥州」は「独眼竜」伊達政宗の誕生の地です。
15歳で初陣、18歳で家督を相続すると、「相馬」「佐竹」「芦名」氏らとの戦いに明け暮れます。
23歳には「奥州」の大部分を平定し100万石を超える大版図を得ますが、
すでに中央では「豊臣秀吉」が天下統一を成し遂げるのに十分な勢力を持っており
臣下に降りざるを得ませんでした。
栄光と挫折を経験した地「奥州」こそ「独眼竜の野望」の舞台としてはうってつけです。

【当ブログの見解】
「独眼竜の野望」第2章では「奥州」が舞台になるため、
それを匂わせる意味で「松島への道」ではなく、「奥州への道」というワードを使った。


謎④ このイベントは最も大事が部分が抜けている気がするが・・・。

試練を達成することで、報酬にボーナスが得られることが特典の大半となっています。
しかし、どうして「鬼門比叡山」の攻略を達成しにくいのか、いくつか理由はありますが、
最大の理由は、試練②③の達成に大人数が必要で気軽に挑戦がしにくいからです。

【当ブログの見解】

「鬼門比叡山」の試練の達成を困難にしている最大の理由は、攻略に大人数が必要な点。
この方針を改め、「1徒党でも攻略可能」なように仕様を変更することが、
ユーザーから一番求められていることではないだろうか。
この点を考慮せずに報酬面だけを強化しても、プレイベントは成功しない可能性が非常に高い。


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