ブログパーツ ばるさん 2012年03月08日






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城下町めも

■ 「城下町」を発展させるには?

*「城主補佐」へ、「徴収」や「納入」を行うことで「城下銭」や「資材」を得ることができる。

徴収(建設した施設による定期収入)>城下銭
納入(城下町手形を納入する)>城下銭、資材、技術値

*納入できる数には一日あたりでの上限がある。
これらを使用して「施設」を建造し、城下町を発展させていく。
施設には「収入系」と「家臣育成系」の2種類に分かれる。


■ 家臣を育てるには?

・「訓練施設」を利用して、家臣を育てることができる。訓練を重ねることで「家臣」はレベルアップする。
レベルアップすることで技能を覚えることもある。

・「訓練施設」は自身の「城下町」に建造する必要がある。城ともの施設でも利用可能。
・施設を利用するためには「家臣団資金」が必要。


■ 家臣団資金を手に入れるには?

*「家臣団手形」納入で家臣団資金を得ることができる。*納入できる数には一日あたりでの上限がある。


■ 気になる点

・説明はあるもののチュートリアルがないのでシステムを把握しずらいやも。
・「城下町」は完全な家臣を育成するためのシステム。
屋敷とは異なりカスタマイズして自分のカラーを出せるものではない。箱庭としては自由度は低め。
・「城とも」のメリットは他の城下町の施設を利用できるのみ。
・「城下町」名しか表示されないため、所有者がわからない。同名「城下町」であると区別がつかない。


*追記 城下町について情報提供いただきました!

・10万石から、家臣の数が拡張される

・城下町の個性を出す>研究で施設の概観を変更できる。

・城とものメリット

① 施設を利用できる。
② “城下町評点”を得られる。
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[ 2012/03/08 19:23 ] 【復帰、新規者向け】 | TB(0) | CM(8)





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