ブログパーツ ばるさん 2012年01月25日






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大物主様が、“家臣団”のページにお喜びのようです。

参考:特集二「家臣団」より。

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■ 家臣作成

家臣は城下町にて登用できる。
・最初に与えられる家臣は1名。城下町の発展と共に家臣の数は増える。
・連れ出せるのは家臣団の中から1名のみ。
・容姿:詳細なカスタマイズはできない。ランダムに設定された4名の候補から1名選ぶ。
・初期能力値や職業は自由に設定できる。
・名前が付けられる。

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■ 育成

城下町に建設できる“訓練施設”を利用することで育成が可能となる。
・自前の訓練施設がない場合は、“城とも”の城下町にお邪魔して、訓練施設を借りることもできる。
・“訓練施設”には能力上昇系、生命上昇系、気合上昇系の3系統があり、それぞれの訓練施設で育成を行うことで、対応する能力を少しずつ伸ばしていくことができる。
・育成を重ねることで、家臣はレベルアップする。技能を覚えることも。
家臣の育成は、“主従の絆”という形でプレイヤーにも反映される。

*主従の絆
家臣団の中から1名を選び“主従の絆”を結ぶと、その家臣の能力値の一部がプレイヤーキャラクターに加算される。
主従の絆は随時結びなおすことができる。お供として連れ出す家臣と、主従の絆を結ぶ家臣は、別々に選択できる。

・訓練の利用には“家臣団通貨”という専用の通貨が必要となる。

*家臣団通貨
・“藤岡屋かわら版”や「鳳凰の章」で導入される“秀吉戦記”で手に入る。

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■ 家臣の行動パターンの設定

・技能の使用条件には様々なものが用意されている。
技能を使用する対象や、どのような状態の時に技能を使用するかなど、細かく設定できる。

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■ 装備品
・家臣には装備品が用意されている。
・購入:城下町の商店などで購入可能。販売内容は日替わり。城ともの城下町でも購入可能。
・装備品の品揃え:商店の施設レベルに応じて装備品の品揃えがよくなる。

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[ 2012/01/25 07:08 ] 【創作】 【僧兵劇場】 | TB(0) | CM(6)





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