ブログパーツ ばるさん 2011年12月27日






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鳳凰の章「第一陣 桶狭間 天下人への道」 新規コンテンツ「城下町」まとめ

*「鳳凰の章」実装時のチャプター「第一陣」のタイトルが、「桶狭間 天下人への道」であることが公表されています。
史実の「桶狭間の戦い」の時期の豊臣秀吉は、織田家仕官してわずか数年。
一級資料ではその名が残っていないため、士分といえる身分では無かったようです。参加していたのかさえ怪しいところ。
出世物語、娯楽性を優先しての採用でしょうか。そこらのまとめは別ページでしております。
「豊臣秀吉」の生涯を振り返る!(Ⅰ期)

合わせて新規追加要素の特集が組まれています。第一回は「城下町」です。
要点だけまとめて以下に書き出しました。


城下町とは

・城下町は、自分だけの町作りを楽しめる箱庭コンテンツ。施設を建設することで様々なメリットを受けることができる。
プレイヤーを操作して探索することもできる。
・“家臣団”の育成の場。家臣の成長が自身の成長へ繋がる。
・他のプレイヤーの城下町も訪問できる。“城とも”となることで交流が生まれる。

2011y12m27d_031105531.gif
*城下町は、各町や中立都市の城下町案内人から入場できる。


施設

施設には種類がある。各施設には城下銭を増やす、家臣を育成できるといった効果を持っている。
城下町に建設するとその効果を得られる。
初期状態で建てられる施設は数種類だが、条件を満たすことで建てられる施設の種類は増えていく。

施設の建設には“城下銭”と“資源”が必要。
“城下銭”と“資源”は施設から徴収したり、城主補佐に専用のアイテムを納入することで手に入る。

施設の発展が、城下町を発展させることに繋がる。

2011y12m27d_031257328.gif


家臣

家臣は、プレイヤーと共に戦闘に参加できるNPC。
初期段階では弱いものの、城下町の施設を利用して育成すれば、家臣は強く賢くなっていく。

城下町の施設の中には、家臣団を育成できる施設がある。その施設では、家臣の育成ができる。
家臣専用の装備品を購入できる施設もある。

装備や技能のカスタマイズもできる。
家臣が育つとプレイヤーの能力にもボーナスが加算される。家臣の強化が自身の成長にも繋がっていく。

2011y12m27d_031455296.gif


城とも

他のプレイヤーと“城とも”になれば、相手の城下町を訪問した際に城下町専用のポイントを獲得できたり、
相手の城下町にある施設を利用できる。“城とも”は最大で100名まで登録できる。

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

*「城下町」のポイント 「施設」「家臣」「城とも」

「施設」は、「城下町」システムを構成する重要な要素といえそうです。
外観が異なるだけではなく、“城下銭”を増やす、家臣を育成できるといった効果を各施設ごとに持っているためです。
効果重視で建設となると、最終的には似たり寄ったりで個性の出せない箱庭コンテンツになる恐れもあります。
それらの効果をさらに活用するには「施設」の発展が欠かせません。
施設の建造や発展には、“城下銭”や“”資材”といった物資が必要とのこと。
「秀吉戦記」や「かわら板」などで入手できそうですね。

「家臣」は、共闘NPCとして連れ出せる。最初は弱いそうですが、「施設」の発展によって成長するみたいです。
賢くなるとあるので、AIの強化なり、指示ができるようになるのかもしれないですね。
装備や技能の変更も可能と、カスタマイズ要素は豊富な模様。
また、「家臣」の強化はプレイヤーのステータスにも反映されるので、家臣の育成が自身の強化にもなるようです。
「家臣」についての詳細は第二報で語られるとのことです。

「城とも」は、フレンド機能のようなもの。以前、触れられていたソーシャル部分に該当する要素かな。
城とも(フレンド)の「城下町」へ訪れることでポイントが貰えたり、施設を利用できるとあるので、
“一門”ほどは重くない関係、“ゆるいつながり”の関係のようですね。
ポケモンBWの夢の島。フレンドの畑に水をやれるとかアイテム交換できるとかいうイメージで良さそうです。


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[ 2011/12/27 04:42 ] 【復帰、新規者向け】 | TB(0) | CM(4)





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