ブログパーツ ばるさん 2011年12月16日






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「ホーム」か「アウェー」か。

「独眼竜の野望」ダンジョンは基本人型主体です。「人取橋」以降はその傾向が顕著です。
「鳳凰の章」でも「秀吉戦記」だけに人型主体だろうと考えられます。

これが解せない。

どうして解せないのかいいますと、僧兵は「死霊」系相手であれば「役割(対策能力)」を持てるものの、
「人型」相手になると、「近接攻撃」故に「守護」を抜けない。
「悪霊殲滅」やるにも「是正滅法」が必要と、人型に単体では「役割(対策能力)」が持てません。
党員のフォローがあれば~となりますが、ハンデであることには代わりはないです。

「死霊」主体ダンジョンをホーム(特化の特徴を発揮できる)
「人型」主体ダンジョンをアウェー(特化の特徴を発揮しにくい)だとすると、
人取橋以降は、「アウェー」で遠征し続けていることになります。

僧兵に関わらず他の特化でも、その特化の特徴とダンジョン内の敵種族の種類の相性によって
特化の特徴を生かせる「ホーム」と特化の特徴を生かしにくい「アウェー」に別れるのではないでしょうか。

もし、種族のバランスを考えたダンジョン(一方的なホームやアウェーにならない)追加なりでもすれば、

人型ボスなら、人型ホームの特化!任せた!
死霊ボスなら、死霊ホームの特化!任せた!

と既存の技能バランスを変更せずとも、得意の種族相手に戦えるのではないのかなぁと夢見ております。

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[ 2011/12/16 02:57 ] 【コラム】 | TB(0) | CM(6)





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