ブログパーツ ばるさん 2011年09月22日






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【新星の章・第四陣】 「陰陽道」通知表

■基本データ


 ●タイプ:メインアタッカー

 ●人口:中
 ●育成タイプ:晩成

 ●重要ステータス:生命力・知力・魅力・属性
 ●おすすめ宝玉:◆破凝の宝玉(標的固定時間短縮)or拒無の宝玉(無属性呪詛抵抗)

 ●ステータス成長率:生命E 気合S 腕力E 耐久E 器用D 知力S 魅力A
 ●初期振り:耐久魅力
 ●装備:属性魅力


技能覚醒項目生命気合腕力耐久器用知力魅力属性
初期覚醒項目600
20020
40
隠し覚醒項目700
400
11060
1300600201106040

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■ 「第四陣」での変更点


 【特化】 五芒陣:ダメージを上昇
 【特化】 万物化生 ダメージ上昇効果を増加

 【環境】 気合ダメージの算出方法の変更
 【環境】 槌仕様の変更



2011y09m22d_111256250.gif

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■「技能覚醒育成」指導方針

技能名オススメ度覚醒項目備考
森羅天翔
威力20 ウェイト4 知力10主砲
*万物化生付与時間20 生命力20「沈黙の霧」対策に有用。
呪禁法・弐属性20 生命力10ステータス確保用
星辰法生命力20 気合10ステータス確保用
千紫万紅威力20 ウェイト4 知力10サブウェポン。あると便利。
轟雷・水晶・焦熱・昇竜ウェイト4 呪詛効果値10 呪詛時間10 知力10
属性はお好みで。

他候補:五行相生、方違(対人用)

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■項目別評価

評価項目評価(10段階)コメント
対NPCボス

九死極楽の速攻型であればサポート能力は求められないため、呼ばれやすい。
忍法がいれば妖術受けも可能。

しかし、物理砲台の強化で「突破力」は見劣りしはじめてきている。
「特性」で勝負したいところではあるものの、

「槌ダメージ」は演舞からの槌でのフォローを受ける必要がある。
「呪禁法・弐」という妖術に強いという特性は、忍法の変わり身挑発との連携がなければ発揮できない。
「陰陽道」ならではの特性はいずれも、連携依存、受身でしか発動しないようになっている。
ザコ狩り
優先的に呼ばれやすい「道摩根の国」などの術徒党の募集が減ってしまったのはマイナスだが、
ザコ狩り形式のPT、青武将PTでも十分対応できる。
上覧
「陰陽師」全盛期は、「呪禁法・弐」で術に強く、旗だとばれていても耐えられるタフさがあり優位に立てていた。
しかし、鉄砲鍛冶ら物理アタッカーの台頭もあり、物理x妖術混成構成が増えた。
現環境に対応しやすい「仙論」「高位召喚術」とは差をあけられた印象。
拠点戦
ソロ・少数狩り

ソロだと槌をかけて殴るのもアリ。
少人数徒党でも気合調整しつつやれば対応できる。
消費気合80の「雷鳴/冷気/火炎/風刃・序」やら投げ丹があると気合調整に便利。

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■ 総評 

 
 今では珍しくなってしまった単体主砲の威力が「属性付与」に依存する妖術系アタッカー。
 
 「第四陣」の調整では、

 技能調整では、「五芒陣」の基本ダメージの増加がされたものの、依然として準備動作は詠唱付与四がなければ省けない。
 あくまでも育成段階のプレイヤー向けの調整の模様。
 「万物化成」は、ダメージ上昇効果の増加と こちらは純粋な強化といえる。

 環境面では、「槌の仕様が変更」され、槌効果が近接物理攻撃だけでなく属性術にも加算されるようになった。
 演舞とのコンビを推奨とした変更だが、気合ダメージ算出方法の変更で守護抜けのできない演舞と
 コンビを組むのは難しくなってきている。「メインアタッカー」が耐性の他に特定の相方に依存する仕様変更は不自由さが増してしまう。 

 
 妖術故に必中。恵まれた生命覚醒。結界四。呪禁法・弐のお陰で死ににくい。
 中番以降は奥義「万物化成」を使用すれば沈黙耐性も高まる。
 安定してダメージを与え続けることが求められる「メインアタッカー」としては完成度が高い。

 しかし、「メインアタッカー」として最も重要な「突破力」は、強化された物理系砲台との格差が顕著に現れ始めている。
 同じメインアタッカー系である「綺羅演舞」と組むことで相乗効果を生み、火力を増大させるいう強化では
 準備動作への対処やら、サポート能力が落ち込みやすい。
 徒党の突破口となる「メインアタッカー」は、「耐性」の他に党員の構成に左右されすぎず、自身で攻撃能力を確保したいところではある・・・。
 
 また、同じ陰陽師特化である「高位召喚術」や「仙論」と比較すると 
 「属性付与」という縛りがある割にはダメージ差はそこまでない。

 「サポート能力の低いアタッカー」「属性付与という縛り」 
 この2つの制約に見合うだけの「突破力」なり受身ではない「特性」がなければ再浮上は難しいように思える。
 


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