ブログパーツ ばるさん 2011年06月09日






スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

【新星の章・第三陣導入時】 「古神典」通知表

*注意事項とお願い。

「通知表」シリーズは職業ガイド風味の「ネタ記事」です。

書かれている内容は、参考程度以上には信じないでください。
筆者なりに真剣に書いてはおりますが、自分が勝手に考えた意見の枠の範疇で書かれている記事に過ぎません。
また、信憑性については一切保障は出来ませんし、するつもりもありません。
最も尊重すべき評価は、「実際にプレイされている方ご自身で出された評価」だと考えているからです。

*筆者の環境:育成経験は無し。他のプレイヤーさんの立ちまわりや言動を参考に作成


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■基本データ

■プレイヤー人口:A

●育成タイプ:普通。「神気撃」の運用を考慮に入れるのであれば晩成。

●ステータス成長率:生命E 気合A 腕力E 耐久E 器用C 知力A 魅力S
●スタイル:「気合」の扱いに長けた詠唱・サポート職。
●オススメ初期振り:耐久知力魅力をお好みで。

技能覚醒項目生命気合腕力耐久器用知力魅力属性
初期覚醒項目800
200

40
隠し覚醒項目300
1000

6060
1100120010060

2011y06m09d_124212171.jpg

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■備考

主要技能2つが特定の状態を上書きしてしまうこの点には注意したい。
・「神威光臨」の行動回復状態は、神通活力・快癒法と相互上書き。 
・「神儀招嵐」の白▼は沈黙を上書きしてしまう。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■第三陣まででの強化・弱体要素。

技能名強化・弱体/時期重要度変更項目
荒魂宿光
強化/9月味方単体にダメージを一定値追加する状態を付与。
味方単体に▲をつける。追加ダメージ:3000÷対象数(対人700÷対象数)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■「技能覚醒育成」指導方針

技能名オススメ度覚醒項目備考
神威光臨
気合回復 効果時間 ウェイト2 魅力10主要技能。
あらゆる場面で有用。つぶしが効く。
神儀招嵐威力20 ウェイト2 消費気合10 生命力10拠点戦など少数戦で猛威を振るう。
狩りでも有用。
神授気合気合20 魅力10ステータス確保用
不変の明光生命力20 知力10ステータス確保用
*滅気の息吹ウェイト4 気合20ステータス確保用
神気撃・壱ウエイト2 標的度10 気合10気合ロック用

他候補:神威・参

2011y06m09d_125020125.jpg
*もちろん周天法効果は消えません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■項目別評価

評価項目評価コメント
対NPC
A~S
「新星の章」で登場した追加技能は総じて燃費が悪い。
「神威光臨」によるその飛びぬけた気合補助能力は、魅力。
特に、発展途上の育成序盤~中盤のキャラクターへフォローとして有用。
対人B~A
・この分野では、「大音響」という戦闘の流れそのものを停止させてしまう技能を
所持する「雅楽」がリード。

・「静心」によるカウンターが脅威。
・「神威光臨」は安定
課題は気合攻撃の分野。「神儀招嵐」の白呪詛は7vs7だと2ターン前後で解けてしまう。
神気撃でピンポイントで行動に制約を与えるのが吉。
しかし、自身の気合の総数に左右されるのである段階まで育成することが必要。
狩りB+~A
「神授気合」「神威光臨」のお陰で気合管理は◎
「神儀招嵐」「荒魂宿光」といった攻撃・攻撃補助技能も完備
ソロ、少数ソロB
少数S
「荒魂宿光」のお陰で評定軍事は各段に楽になった。
少数では、気合管理が生命線だけに重宝される。

2011y06m09d_125655781.jpg

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■ 総評 時代のニーズを満たす大器。

「古神典」は現状詠唱枠では人口NO1を誇る。人気の秘訣は3点が挙げられる。


【環境面】 気合管理の重要性が増してきている。

気合管理という、詠唱枠で求められている重要要素の一つに特化したスタイル。
特に「新星の章」での追加技能は燃費の悪い技能が多く、重要性が増してきている。


【立ち回り】 間口が広く、奥が深い。

立ち回りそのものはシンプル。新規に育成をはじめたとしても操作しやすい。
慣れてくると、「静心」による標的固定解除、「神気撃」による気合ロック。「神儀招嵐」で詠唱韻を消したりと、間口は広く、奥が深い。
優秀なサポート能力を多数所持する「能楽之美」が人気特化足り得ないのは、
間口は広いものの地勢を張るだけという底の浅さにあるかもしれない。


【対応力】 場面を選ばない安定感。

絶大な技能という面でみると、「雅楽」の「大音響」に並ぶ技能はないが、場面を選ぶ上に熟練の勘が必要。
実際に「大音響」が必要な場面は1戦闘に1~2度あるかどうか。
また、時代が場所を選ばない、安定感を求めてきている風潮もあり、リスキーで操作が難しい役回りも求められなくなってきている。




2011y06m09d_132103078.jpg

あなたの愛がこのブログを育てます。
1日1クリックお願いします
にほんブログ村 ゲームブログ 信長の野望Onlineへ
スポンサーサイト





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。