ブログパーツ ばるさん 2011年06月04日






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勉強途中経過。

たくさんのコメントありがとうございます。
その後、一門の番長。ご指南役に指導を受けて自分なりの結論がでました。

ばるとは、数年「武士道」をやりすぎて、「武士道」脳過ぎる。
「標的固定」に評価の主軸を置き過ぎている。
対人ならば、陰陽師x鉄相手なので標的固定能力の高さで評価しても問題ない。
しかし、NPC戦は勝手が違う。これが「鍛治」の本質を見誤っているのだと。


武士道だと、標的固定が大事。滅却維持すればいいのでKPを意識する必要がない。
鍛冶屋は極み▲維持ができないとそもそも土俵にも立てない。
それなのに、標的固定中心に鍛治をみてしまうことで評価を見誤った部分があるのではないか。


鎧鍛冶が沈んでしまいやすいのは、釣りと極みで2手必要なので極み維持の隙が生じやすいためではないか。

極みを維持する能力を考えると現状では刀鍛治の方が優秀ではないかと。
憤怒威圧を釣りよりも、極み維持目的でおまけに固定もできるの技能だとすえるとよいのかもしれない。

また、標的固定の弱さも、「小田原の陣」などの一門ダンジョンなら転生>相和の息吹がぶ飲みでゾンビアタックできるから、
旗以外は漏れてもなんとかなるというダンジョンの特性もある。

知らないうちに「武士道」での考えを鍛冶屋に当てはめていたようです・・・。全面的に自分が誤っていました。
うちの一門の番長は有能過ぎる・・・。ゲホゲホ
この考えを元に通知表を再構成します。いつやるかは謎!!

■当ブログの見解。

標的固定が重要(対人や、極楽作戦やゾンビアタックしにくい)相手なら鎧>刀
極み維持が重要な(即死級ボス。KPやら雲散が飛び交う)相手なら鎧<刀

相方の盾や相手によって「標的固定」か「極みの維持」かで重点が変わる。
すべてにおいてどちらかが一方的な優位とは現時点では断言できない。


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[ 2011/06/04 00:16 ] 【復帰、新規者向け】 | TB(0) | CM(6)





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