ブログパーツ ばるさん 2011年06月01日






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【新星の章・第三陣導入時】 「僧兵之武」通知表

■基本データ

■プレイヤー人口:C

●育成タイプ:超晩成

●ステータス成長率:生命A 気合B 腕力C 耐久B 器用さE 知力B 魅力E

●スタイル
矛僧兵:サブ回復しつつ合間に物理攻撃を与えるスタイル。
盾僧兵:「捨身飼虎」「仁王弁慶」を組み合わせ「罰4」で耐える盾スタイル。
*特化の強化の方向性、一般的な認知度共に矛僧兵のイメージが強い。

●オススメ初期振り:矛僧兵:腕力器用 盾僧兵:耐久魅力

●技能覚醒ステータス項目:生命1100 気合- 腕力120 耐久40 器用30 知力20 魅力20 属性-

技能覚醒項目生命気合腕力耐久器用知力魅力属性
初期覚醒項目400
20
20
隠し覚醒項目700
10040
102020
110012040302020

技能覚醒項目腕力
初期覚醒項目金剛力 20
隠し覚醒項目悪霊退散 10
悪霊退散・弐 10
悪霊殲滅 10
十二天護法撃 10
阿修羅槍 10
僧兵連撃 10
*羅刹滅定槍 20
*火天降魔槍 20
120


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■第三陣まででの強化・弱体要素。

技能名強化・弱体/時期重要度重要度
極楽定印
強化/9月待機時間15分>5分へ変更。
金剛力強化/10月蓄積値の上限が10000>12000へ引き上げ。
飛天発遣撃強化/10月新技能。単体に強力な攻撃を与える。
智拳印・参強化/2月効果回数の増加(4>6回)
蓮華・全体蓮華強化/2月回復量増加


2011y06m01d_100125921.jpg


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■「技能覚醒育成」指導方針

技能名オススメ度覚醒項目備考
極楽浄土・改
効果時間10 ウェイト2 消費気合20 生命10「効果時間」を中心に覚醒しておきたい。
閻魔撃・弐威力20 命中20 魅力10主砲。威力命中を上げておきたい。
飛天発遣撃威力20 命中20 魅力10狩りでの主砲
僧兵連撃威力20 命中20 腕力10消費気合600と燃費が良い。まだまだ用途はある。
金剛力腕力20 生命10
ステータス確保用。唯一の表腕力。隠しも生命でうれしい。
大喝生命20 知力10ステータス確保用。


2011y06m01d_100722796.jpg


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■項目別評価

評価項目評価コメント
対NPC
C+
九州三国志など旧コンテンツまでであれば、回復1でも立ち回る事は可能。
中堅どころのボスであれば、サブ回復として、メイン回復の補助。
強ボスであると現状「極楽浄土」役として参加することになる。
対人
金剛力+飛天発遣撃で3000超ダメージも出せる。
奇襲戦法もできなくはないが、一度見せると警戒される。
基本は「極楽浄土・改」だのみだが、ランダムに滅法弱い。
無我無心下でも刺さってしまう。魅力の付与限界も低く克服するのが難しい。
また、「破界」持ちの「密教」相手にはどうにも相性が悪い。
狩り
「僧兵連撃」はどれだけがんばってもダメージは4000後半程度。
「飛天発遣撃」はやわらかい相手であれば7000も可能と一殺ゾーンが格段に広がった。
攻撃能力のある回復職として図抜けた存在になった。
ソロ、少数
「生命吸収・参(共通)」や「極楽浄土・改」などソロ向きの技能を完備。
僧兵でしか倒せない相手もいる。
とはいえ、気合ダメージ効果のある死霊系はどうにも苦手。
反撃術、回避術を持たないため多数相手であると、どうしても時間がかかってしまう。
死霊系や、多数相手であるのなら、侍や鍛冶屋とコンビを組むとよいかもしれない。


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■ 総評 肝心のサブ回復としての素養が低い。「極楽浄土・改」頼みの現状は続く。

「金剛力」から攻撃による「蓄積」を貯め、「羅刹浄天」や、「火天降魔槍」で「開放」、攻守を切り替えるサブ回復スタイル。
しかし、このスタイルどうにも機能しずらい。

■「蓄積」
「閻魔撃・弐」は、3000後半~4000ダメージで回復量が700程度。近接攻撃故に、命中が不安定。
「飛天発遣撃」は、防御の高い/青付与▲相手にはダメージが激減してしまう。期待値が低い。

■「開放」
「羅刹浄天」は、ボタンを押した時点で生命が減っている味方対象3体に対して発動。
窮地になってからでないと使えないのがネック。

「蓄積」ソースが物理攻撃故に貯めずらい。また、「開放」である「羅刹浄天」は仕様上後だしでしか繰り出せない。
「蓄積」「開放」ともに不安定過ぎて、安定した回復でメイン回復を補助する役回りがどうしてもできない。
サブ回復職に一番に求められるのが安定した回復能力であるのだ。

現状のサブ回復能力に不安があるため、どうしても、安定した「極楽浄土・改」に頼らざるを得ない。
苦しいのは、人型武将NPCが所有する「戦雲の魁(破界+妖術ダメージ)」の存在。
「摩利支天」など非人型NPCでは有効ではあるものの、第四陣以降での非人型ボスNPCでは完全対策される可能性が高い。

「極楽浄土」戦法はバランスブレイカーであるため、対策はされるべきではあります。
やはりサブ回復として活路を開きたい所ですが、近接攻撃を得意とするだけに不安定さは克服するのは難しい。
僧兵に春は来るのであろうか・・・。

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