ブログパーツ ばるさん 2011年04月11日






スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

「僧兵」あるある事件簿


■ NPC僧侶の「阿修羅槍」の気合ダメージを見て凹んだ事がある。

*かつて「気合撃・四」「阿修羅槍」は、優秀な気合ダメージを叩き出せる良技能であった。
しかし、争覇の章前期、大暴れした一刀流暗殺の余波を受け、「気合ダメージ」キャップを設定され使い勝手の悪い技能となった。

■ 徒党の鍛冶屋さんのピンチ! 「羅刹浄天」を繰り出したが、すでに手遅れ。鍛冶屋さんは死んでしまった。

*「羅刹浄天」はボタンを押した時点で生命が減っている3名が対象となる。
本当に窮地の場面や、タイマー技能の真裏に発動できないため使い勝手が非常に悪い。

■ ボス攻略徒党に参加するも、大苦戦。次第に、徒党内で「孔雀明王法」、「双拳冥護」なる聞きなれぬワードが飛び交うようになった。

*僧兵は弱くはない!しかし、ライバル2特化が優秀すぎるのです。

■ 僧兵さん強いですねと武芸さんに言われたが、その人は1万ダメージを出していた。

*「覚醒腕力」を積み上げても技能そのものの限界を超える事はできません。
どれだけ努力してもメイン矛になれないのは、オンラインゲームにおけるサブ矛の宿命です。

■ 合戦場で救援で対人戦に参加! 改心の攻撃で確殺の場面のはずが、「援護射撃」で阻まれた。

*近接攻撃の悲しさ。改心のタイミングで繰り出した攻撃は援護射撃で阻まれてしまいます。
「閻魔撃・弐」で回復したい場合は生命の減ってない対象に攻撃するのがベストとなっています。

■ タイマー技能の真裏に「閻魔撃・弐」を繰り出したが、避され徒党が壊滅した。

*近接攻撃の悲しさ弐。「閻魔撃・弐」は比較的命中精度は高いものの、肝心な場面で回避されてしまう事もしばしば。

あなたの愛がこのブログを育てます。
1日1クリックお願いします
にほんブログ村 ゲームブログ 信長の野望Onlineへ
スポンサーサイト
[ 2011/04/11 10:45 ] 【僧兵】 | TB(0) | CM(4)





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。