ブログパーツ ばるさん 2011年03月30日






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【鬼門・松島】 「一門ダンジョン」の改良

3月28日のアップデートでは、「鬼門比叡山」と「松島」の関門ボスNPCを攻略することで、
対象の赤NPCが黄色NPCに変化する仕様が追加されました。

一門ダンジョンを遊びやすく改良するという方針は今後も継続して行われていくだろうと考えられます。
そこで、今回は今後の改良の方向性について予想してみたいと思います!

「徒党によるポイント狩り」を目的とすると今回の仕様変更は正直なところやりにくくなりました。
ですが、「ソロ狩りの場」「ボス攻略」の強化という観点でみると理には適っています。
おそらく、この2点の強化が今後実施されていくのではないでしょうか。

■ 「ソロ狩りの場」

予想内容
・1体~3体NPCの能力の下降修正。
・共闘NPCの追加。


「なぜ人々はMMOをひとりでプレイするのか?」という記事でも触れましたが、Loner(1匹狼)の救済はMMOの課題でもあります。
ですが、「鬼門比叡山」「松島」のNPCは総じて生命が多く、攻撃能力、妨害能力も高い。現状では、ソロ狩りには不向きです。
上記の内容になるのかは別として、この方面の強化は時代のニーズと合致しているため、強化される可能性は高そうです。


■ 「ボス攻略」

予想内容
・攻略済みであれば、ボスNPCへの挑戦条件を緩和させる。
・ボスNPCで得られるポイントの増加。

*ポイントを貯める有力な手段が現状では雑魚狩りのみです。
これが「新星の章」の作業感、マンネリ感を生んでいる原因の一つだといえます。
そこで、ボス戦への挑戦条件の緩和をし、攻略時に得られるポイントを増加させる事で、
雑魚狩りORボス戦という2つの選択肢に増やすことで、育成手段の多様化を生む事ができます。



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[ 2011/03/30 08:39 ] 【コラム】 | TB(0) | CM(2)





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