ブログパーツ ばるさん 2011年03月07日






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今の人気特化はどれ? その1(侍・僧侶・神職・陰陽師)

特化の人数は現在の人気特化を現す指標の一つといえます。
そこで、現在の人気特化はどうなのか調べてみました。

►土曜(3月5日)の夜計測した萌黄鯖における各特化の人数。 

*左から、職業/レベル60~65の人数/レベル65の人数となっております。


■侍:士92(31) 芸100~(38) 軍31(6)

・武士道は、現状では育成が困難ではあるものの、根強い人気があるようです。
強力なダメージ係数を誇るNPCが多数追加されてきていて、
物理ダメージを気合ダメージに変換できる結界を張れる点が追い風でもあります。
勧誘希望者を余り見かけないのを見るところ、党首や、身内で育成している方が多いのではないでしょうか。
武芸伝は鉄砲鍛冶の台頭には押されつつも、100人↑と人気アタッカーの地位を堅持。
軍学は少なめのようです。操作難易度の高さや、装備に資金がかかる点が理由なのかもしれません。


■僧侶:兵27(7) 仏78(6) 密36(5)

・僧侶部門は仏門一強の様相。弱体はされたものの「双掌冥護」や後光、冥利等のサポート能力高さが人気の要因でしょうか。
僧兵は思った程はいないようです。狩りでは攻撃能力のある回復職として人気があるものの、
物理近接攻撃とサブ回復との相性がよくない上、極楽浄土も使用しずらい現状が影響しているのでしょうか。
密教は、2月アップデートで底上げされたため、今後徐々に増加していくかもしれません。


■神職:典32(10) 古82(22) 雅25(3)
 
・古神典の独壇場。
気合管理という詠唱/サポート枠で必須能力の一つに特化。
神授気合や、神威光臨など、扱いやすく便利な技能がそろっています。
神典は、10月アップデートでの強化が、サブアタッカーへの固定化となってしまった事が支持されなかった模様。
弓アタッカーだから育てたい、詠唱サポートの合間に射撃したいわけではないというのが
神典の本音でしょうか。
雅楽は、かつては豊富なサポート技能を背景に詠唱・サポート枠一の人気を誇っていたものの、
「大音響」という絶対的な技能が徒党の高度な連携が必須な点、
消費気合が割合制のため気合管理が苦手といった点が人気の低下の理由でしょうか。


■陰陽師:道78(23) 論37(1) 召54(13) 

・修羅のために属性付与が必須なものの、陰陽師最高のダメージを叩き出せる陰陽道の人気が高い。
呪禁法、覚醒項目に生命が多いなど後衛職でありながらタフな所も人気の要因でしょうか。
次いで、東西大合戦アップデートで式符が強化された高位召喚術。
育成項目が少ないため、早い段階で実戦投入できるのが強み。
仙論は他のメインアタッカーよりの二特化と違いサポート能力に特化したスタイル。
操作難易度の高さが敬遠されている理由でしょうか。煉気飛刀の演出時間の長さも気にかかるところ。


忍者・鍛冶屋・薬師・傾奇者は次回!!

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[ 2011/03/07 05:29 ] 【コラム】 | TB(0) | CM(4)





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