ブログパーツ ばるさん 2010年12月06日






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【新星の章・第二陣対応】 「綺羅演舞」通知表

*通知表シリーズの【新星の章・第二陣】対応版です。
*第一陣に引き続いて「田北鎮周」先生責任監修です。
*当ブログの独自の主観による評価です。参考程度にとどめて皆さん各自で本当の評価をしてください。


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■基本データ

●ステータス成長率:生命D 気合C 腕力C 耐久E 器用S 知力B 魅力C

●スタイル:四象のスペシャリスト。近接物理攻撃+妖術攻撃という特殊なアタッカーでもある。

●オススメ初期振り:腕力・器用 生命に不安があるので耐久も振る価値はある。

●技能覚醒ステータス項目:生命500 気合- 腕力110 耐久- 器用30 知力40 魅力130 属性-

●育成タイプ:普通

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■第二陣での強化・弱体要素。

【強化・9月】 鬼舞:基本ダメージの上昇。妖術耐性低下効果の追加。
【強化・9月】 鬼舞:属性判定を装備品の付与値によって行う
【強化・9月】 夜叉面:属性判定を装備品の付与値によって行う
【強化・9月】 天地翻転の舞:待機時間10分→0分へ変更

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■育成指導方針
技能覚醒:★鬼舞、◎天地人、◎天地翻転の舞、○落花の舞、○先槍構え、○xxの神舞(属性はお好みで)
装備:腕力・魅力が主流

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■項目別評価

評価項目コメント評価
人型NPCボス「鬼舞」の強化はあったものの、近接物理の宿命ゆえに、守護持ちを相手にするのは苦手。
強力な属性術を使用するボスも多く、「四象」を上昇してしまう事も不安要素。
B(↑)
非人型NPCボス人型と比べれば組し易い。「鬼舞」の特性はこちらでも諸刃の刃となる。BB(↑)
徒党対人戦間接攻撃を封じる「封射の睨み」、ランダム3体魅了「魅了の睨み」といったサポート技能もあるが、
パワーインフレの今の時代では、攻撃に専念した方が好結果が出る場合が多い。
B(↑)
徒党狩り「大団円・弐」「与生気」といった気合管理能力を持ったアタッカー。
その上、「鬼舞」の強化で一殺できるNPCが格段に増えた。狩りでの優位性は高まるばかり。
S(↑)
ソロ・少数狩りソロでは鬼舞の強化で更に有利に。
少数徒党では、持ち前の気合管理能力が光る。
S(↑)

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■第二陣・総評 四象操作を自由自在に扱えて、はじめて「演舞」のスタイルが確立する。

「9月アップデート」では、間接攻撃である「飛槍放鷹」ではなく、攻撃に加え、四象操作を兼ねる「鬼舞」が強化された。
他のアタッカーの火力のインフレが進んでいるため、
近接物理攻撃+妖術攻撃で硬い相手にも安定したダメージを与える事が出来るという特徴は
個性としては薄らいで来ているだけに、他にはない「四象操作」に特化した強化は正解といえる。

ただし、「鬼舞」は「四象」の上昇しかできない点が気になるところ。
「四象」は敵味方に影響を及ぼすため、妖術攻撃の得意なNPCボスには不利に働いてしまう。
どちらかといえば「四象」は下降することでボスNPC戦を有利に運ぶ事が多い。

「四象操作」のスペシャリストとしては、上昇と下降を自由自在に操作できてはじめて完成系といえる。
「鬼舞」の「四象降下」バージョンの追加技能が待たれるところです。

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