ブログパーツ ばるさん 2010年10月16日






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ガチで追加技能を考えてみよう。「綺羅演舞」編

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■追加技能予想の前提

追加技能には大きく分けて3つのパターンが考えられます。

①新しい核となる技能を増やし方向性を変えてしまう。例・疾風怒濤・羅刹浄天
②特化の長所を引きだす。
③特化の短所を補填する。


特化の分析をし、①~③を踏まえ、優先順位の高い技能を考えていきます。

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■「綺羅演舞」

①大まかな強化の流れ
・「四象」の操作に長けているサポーターというのが当初のコンセプト。
「四象」の操作が手順を多く踏む割に効果が出るまでに時間がかかる上に、有利に戦える相手が少なかった。
そのため、近接物理攻撃+術攻撃で固い敵にも安定しダメージを与える事ができる点を強調し、
アタッカーとして方向転換がされている。

②長所

・気合管理能力のあるアタッカーとして高い狩り需要がある。
・「四象」を操作する事で戦況を有利に運べるボスもいる。

③短所

・近接攻撃+術攻撃で硬い相手にもダメージが出せるものの、
ボス戦では他のライバル職を押しのけるだけのこれといった個性がなく、売りが少ない。

*9月アップデートでは「飛槍放鷹」ではなく、「鬼舞」が大幅に強化されました。
この点は非常に評価できます。やはり、「四象」操作することが演舞の個性化のためには必須だからです。
ダメージの増加や術耐性低下よりも、自身の装備品の属性付与によって任意の「四象」を増加させる事ができるようになった事が注目です。

攻撃と同時に「四象」操作できる「鬼舞」の強化という方向性は間違ってはいないものの、
「四象」操作のメリットの大部分が、術攻撃を得意とするボス戦で「四象低下」による術ダメージの軽減にあります。
任意の属性で「四象」を操作できるとしても上げてしまうことでむしろ徒党を不利にしてしまう場面もあります。


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■当ブログの予想 仏舞

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近接攻撃と同時に自身の最も低い属性の妖術ダメージを与え、同属性の四象を下降。


・「鬼舞」の逆バージョンです。
攻撃+「四象」を下げることで属性術攻撃を多用するボスNPC戦を有利に運べるという個性化ができそうです。
ただし、これだと自身のダメージは落ちてしまいますので、四象は増減は問わず、一定値操作することでダメージが加算されるように修正されるとよさそうです。

「鬼舞」と「仏舞」で、「四象」を自在に上昇下降に操作が可能となり、演舞の個性化が確立できそうです。


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[ 2010/10/16 16:38 ] 予想 | TB(0) | CM(7)





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