ブログパーツ ばるさん 2010年09月21日






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ガチで追加技能を考えてみよう。「武器取扱」編

昨日の新技能記事は露骨にネタに走ってしまったので、
真剣に特化・六に追加されるであろう、技能の予想をしてみたいと思います。

■前提

追加技能には大きく分けて3つのパターンが考えられます。

①新しい核となる技能を増やし方向性を変えてしまう。例・疾風怒濤・羅刹浄天
②特化の長所を引きだす。
③特化の短所を補填する。



特化の分析をし、①~③を踏まえ、優先順位の高い技能を考えていきます。

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■「武器之取扱」編

大まかな強化の流れ:
「物理攻撃能力」を持ちながら、「怒りの拳」による盾+サブ矛も可能というコンセプトだったが、
「怒りの拳」を核とした盾鍛冶というスタイルに変更がされている。
この事は技能覚醒項目に腕力項目が無いことでも確認できる。

長所:
・「怒りの拳」からの、非ダメージによる蓄積値を貯めることで攻撃や標的固定などの
パターンへと繋げる事が出来る。

短所:
・アタッカーの火力増。ボスNPCの生命増によるパワーインフレによって、怒りの蓄積による攻撃の価値が下がってきている。
・盾能力の低さ。標的固定能力の低さ。
・技能覚醒項目の表覚醒に生命が無い等の理由で育成難易度が高い。
・近年の追加技能の多くが「怒りの拳」の強化に終始していて「武器の扱いに長けている」という
設定が生かされていない。


*短所の多さが目に付きます。特に盾能力では鎧鍛冶との差が顕著に現れています。
かといってすでに大きなスタイルの変更が行われているので思い切った変更も難しそうです。
技能を追加するのであれば、短所の補填を目的とした技能が良さそうですね。


■当ブログの予想技能:破刃心得
2010y09m20d_102216734.jpg

すべての単体への攻撃時に、武器耐久度低下状態を付ける。

2010y09m21d_042721218.jpg

・内容がネタ記事とそのまま同じですみません。実はこれだけガチ予想でした。
鎧鍛冶との差別化を計るのだとすれば、隠れ良技能と言われている「破刃撃」の効果に注目したいところです。
相手の武器耐久度を下げるという特殊効果が如何にも刀鍛冶らしいです。
ですが、必中ではないことや、「怒りの拳」が開放されてしまう点からボス戦では使用する機会が難しいのが現状です。
そこで、すべての物理攻撃に破刃効果を付与する技能を思いつきました。

武器の取り扱いに長けているという設定を生かす事と、相手の武器を壊すことで攻撃を和らげる、
破刃効果によって、非ダメージを減らすことで盾能力の低さをカバーできます。

当初はダメージを受ける度に相手の武器を破壊する「武器知識」のような技能も考えましたが、
それだと強力すぎるのではないかと「破刃心得」に落ち着きました。
育成難易度のむずかしさの緩和として、表覚醒に生命20、隠し項目に魅力10をいれてあるのも味噌です。


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[ 2010/09/21 04:41 ] 予想 | TB(0) | CM(0)





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