ブログパーツ ばるさん 2010年06月






スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

【新星の章・第一陣】 「武器之取扱」通知票

*あくまでも、当ブログでの通知票です。また、自分では実際には育成していない職・特化もあります。
実際に育てている方の話や動きを参考にしたり、自分なりに調べてはいますがおかしな点は多々あるかもしれないです。
その場合は指摘していただけるとありがたいです。


成長タイプ:超晩成
・驚くべき事に、表「技能覚醒」項目に「生命力」の項目がない。
裏「技能覚醒」項目に「生命力」が集中しているという特殊な割り分がされている。
また、「鎧之取扱」の「下組み鎧」のようなダメージ軽減技能がない。
盾職としては相当なハンデを負っていると言っても過言ではない。強敵と戦うためには相当な努力が必要となる。

学費?(装備にかかる費用):
・「標的固定」能力が弱いため、「魅力」を重点的に、余裕があれば「耐久」付与も欲しい。
・矛刀鍛冶は「技能覚醒」項目(腕力項目がない)や、特化技能(怒りの拳を前提とした技能が追加されている)
を見る限りでは伸び代は用意はされていないように見える。腕力装備の導入は資金に余裕がある場合がよさそう。

こういった人にオススメ
・武器生産にロマンを感じる人。
・育成を苦に感じなく、がんばれる人

2010y06m30d_043130218.jpg

►「第一陣」での学習(?)内容。

名匠之書・七

追込心得:生命力が半分以下の敵を攻撃した際にダメージを追加。
岩砕き:敵単体に強力な近接攻撃を行う。
気迫忍耐:標的固定状態に単体術ダメージ軽減の効果をつける。

武器之取扱・六

烈空撃:蓄積値を最大3000消費し、敵単体に間接攻撃を行う。
耐久20 生命10
憤怒威圧:蓄積値を3000消費し、敵全体の注意を引き防御力上昇。
標的固定時間20 標的度10 成功力10 魅力10
*抜山蓋世:敵全体の注意を引き付け、怒り蓄積値を大幅に上昇。
消費気合20 耐久20

「新星の章」新技能の特徴

・「烈空撃」「憤怒威圧」共に、「怒りの拳」での蓄積値を消費して繰り出す技能が追加された。
純粋な盾能力の強化はされなかった。
また、特化5に引き続き「怒りの拳」の使用を前提とした技能が追加されたことから、
「矛刀鍛冶」の道はほぼ閉ざされたと見える。

2010y06m30d_042507765.jpg

「育成指導(?)方針」

・「怒りの拳」からの蓄積を貯めることが、刀鍛冶の戦闘スタイルとなっている。
そのためには、十分な「生命力」「耐久力」を確保したい。
標的固定能力も低いため、「魅力」も必要。

2010y06m30d_043515734.jpg

評価項目コメント評価
対NPCボス・九州三国志の大名といった、5体ボスからは需要がある。
凶変イザナミ~以降のボスと挑む場合はある程度の育成が必要。
s75.gif
徒党対人戦・「怒りの拳」をしても、思った以上に早い段階で潰されてしまう。
蓄積値の開放のタイミングは見切り発車でも良さそう。
標的固定能力の関係もあり、短期決戦で望みたい。
s76.gif
徒党狩り・「鎧鍛冶」の方が人気はあるものの、
「盾鍛冶屋」そのものの需要は高いため、誘われないほどではない。
・「腕力」装備での盾鍛冶と言ったスタイルは、相当育成が進んでないと成立しないスタイルなので注意。
s75.gif
ソロ狩り・評定軍事程度なら苦もなくこなせる。
・タイマンは腕力装備の方が良い。
「怒りの拳」での耐久作戦は相手に嫌がられるものの、
気合攻めなり、魅了、スリップダメージ等で対処されてしまう。
s75.gif

2010y06m30d_041051468.jpg


【第一陣での総合所見】 「怒りの拳」を得た代償はあまりに大きかった。

・以前別の記事でも触れましたが、
特化1~4までのコンセプトは「物理攻撃も可能な盾鍛冶屋」というものでした。

特化1 破刃撃・壱、武器熟練・壱、四連撃、怒号
特化2 破刃撃・弐、武器熟練・弐、五連撃、怒りの拳
特化3 破刃撃・参、滅魂撃、爆砕撃
特化4 武具技術、怒号・改、烈震撃、矢面奮闘

特化5 憤怒の心、烈吼、怒髪衝天、不倶戴天
特化6 烈空撃、憤怒威圧、抜山蓋世


ですが、特化5からは「怒りの拳」を前提とした盾鍛冶へとコンセプトが大きく変更されています。
物理攻撃と「怒りの拳」は同居させることはそもそも無理があったので仕方がないのかもしれませんが、
当初のコンセプトを曲げてしまったがために、中途半端になっています。
この事は「技能覚醒」項目に「腕力」の項目がない事からも伺うことができます。

また、コーエーさんは「怒りの拳」を過大評価し過ぎている点が多々見られます。
・「技能覚醒」項目で、表項目に生命がない点。
・純粋に盾能力を向上させる特化技能がない点。


現在、盾鍛冶に求められている能力は、「確実に標的固定する能力」「敵の攻撃を耐える盾能力」となっています。
こう考えると、その2つの要素を満たしている「鎧鍛冶」が、ボスでの「盾鍛冶」枠を独占してしまうのは仕方がないことです。

「怒りの拳」からの派生パターンを増やすことよりも、「敵の攻撃を耐える盾能力」を「鎧鍛冶」ほどとは言わないまでも、
幾分か向上させる技能の追加なり、変更を第2陣、第3陣以降で期待したいところです。

2010y06m30d_044044046.jpg


あなたの愛がこのブログを育てます。
1日1クリックお願いします
にほんブログ村 ゲームブログ 信長の野望Onlineへ
にほんブログ村
スポンサーサイト





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。