みかん先生へ
コメント書けないのでここに。
ブログで見た 根拠不明の理論2なんですが、防御力の高い低いでなく守護術実装していると優先して金縛り飛んでくるぽいっす(経験上)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
コネオンさんのインタビューで、
家臣は、侍・忍・陰陽師の3職。共通技能のみ覚えるとのことでしたので、予想候補技能一覧を作成してみました。
*実装前の情報に基づく予想記事です。*上級心得はグレーゾーンで導入されるのか不透明なので
青字で区別してあります。
■ 侍
*陣形はないかもしれませんが一応入れておきました。
看破、みね打ち持ち。
想定されるのは武芸型か武士道型。
●武芸型
貫通力がない上に補助効果の無い攻撃技能ばかり、中長期的にじっくり攻撃力を伸ばさないとダメージは期待できないか。
当面は、守護+連撃の初期の六右衛門型に落ち着きそう。
●武士道型
「守護」「標的固定」が最大の売りではあるものの、敵からの攻撃から耐える技能が貧弱なので
どの程度まで生命防御が伸びるか、将来的に滅却を覚えるのかが鍵か。
■ 忍者
*手裏剣は六右衛門が投げていたので候補に入れておきました。
看破、痺れ、破りと3点セット揃っているのでこれだけでも戦えるか。
貫通力が低いので、できれば、
波紋両断と急所狙い極意でもあれば低ウェイトで耐性さげと継続ダメージを狙えるのですが、ハテサテ
■ 陰陽師
*NPCには修羅に相当する技能が無いので知力依存の無属性術が欲しいところ。
守護抜け必中ではあるが、
上級心得技能(真理)までないと火力不足か。
金縛り、呪縛、呪霧など優秀な行動阻害/呪詛技能があるので仙論のような立ち位置になるのやも。
あなたの愛がこのブログを育てます。
面白かったら1クリックお願いします。
ファミ通 コネクト!オンの最新号にて鳳凰の章に関するインタビュー記事が掲載されていました。
以下箇条書き。詳細は書店等でご覧ください。
・・・・・・・・・・・
■ レベルキャップ開放なし
■ 特化技能人数が少ない特化を中心にテコ入れ
■ 生産目録第一陣では追加されない。第二陣以降。
■秀吉戦記・仲介NPCが木下秀吉らしい(SSより)
・オープン形式で一定の人数になると次のダンジョンが生成される。巻き込まれ戦闘もある。
・試練は30分から1時間で達成できる。
■ 家臣・第一陣で選べるのは、侍・忍・陰陽師のみ。
・覚える技能は共通技能のみ。特化技能は将来的に実装。
殺陣指南との共演は第一陣ではできない。できるように検討中。
■ 上覧開催期間短縮について・ワールド統合合戦が開催されるため1週間に変更された。
・上覧開催中は合戦が発生しない。
・・・・・・・・・・・
↑インタビュー内容はここまで
↓以下は、感想
・・・・・・・・・・・・・・・
<つぶやき>
*家臣は3職。生産目録は2陣以降と、拡張パッケージにしては、ボリューム不足感があります。
矢継ぎ早にアプデするか、旧コンテンツ掘り起こさないとすぐに飽きられてしまうやもしれないですね。
争覇の章:貫通力の低さとタイマー技能の相性に泣かされる。 争覇前期:九州三国志(人型主体)、高千穂(非人型) 覚醒の刻以降:凶神の冥宮(非人型)
|
*間接物理アタッカーという優れた属性を持ち合わた制約か、
かつての主砲は一癖もふた癖もある技能が多かった。
零距離射撃:近接攻撃。燃費悪。かつては必中だったが修正されている。
四段撃ち:命中難。
千鳥落とし:命中・燃費に優れる。貫通力に難があった。
この頃のボスNPCは、特定の時間に固有技能を繰り出す「タイマー技能」を所持するケースが多かった。
貫通力の低さと長引けば壊滅を免れないタイマー技能の相性は最悪だった。
それでも、九州三国志は人型主体という間接物理を生かせる場ではあったものの、
非人型の凶神の冥宮となると次第にきつくなってきた。
・・・・・・・・・・・・・・・・
「新星の章」第一陣 2010.3.24 非人型、狩り対策の技能が盛り込まれる。 ●追加 【鉄砲之取扱・六】 狩猟の構え 人間以外の種族に与えるダメージ量を800程度増加させる。 【鉄砲之取扱・六】 土竜攻め 敵単体に非常に強力な間接攻撃を行う 【鉄砲之取扱・六】 *尺玉乱れ咲き 敵全体に強力な間接攻撃を行う。
【名匠之書・七】 追込心得 生命力が半分以下の敵を攻撃した際に300程度ダメージを追加。 【名匠之書・七】 岩砕き 敵単体に強力な近接攻撃を行う。ウェイトは武器に左右されない。 【名匠之書・七】 気迫忍耐 標的固定状態に単体術ダメージ軽減の効果をつける。
|
*特徴が出せなかった非人型対策として、狩猟の構えが追加されている。前章からの流れを組んだ技能だと思われる。
新主砲「土竜攻め」はこの時点では、千鳥落としより若干上程度だったものの、
術阻止にも利用できる(この同時は)全体攻撃奥義「尺玉乱れ咲き」、
武器にウェイトが左右されない狩りで有用な岩砕きと、総じて火力の向上がみられる。
「サーバーアップデート」 2010.5.26 ●不具合 術結界かつ標的固定状態の敵に気迫忍耐を使った場合、術結界が解除される場合があった
|
「東西大合戦アップデート」 2010.06.09 ●変更 なし ●環境 武将NPCの強化 忍秘術や密教の主要技能の気合消費制の変更。割合>固定
|
* 武将NPCの強化と、忍秘術や密教の主要技能の気合消費制が変更されている。
「9月アップデート」 2010.09.29 思わぬ制約のない主砲の大幅な強化がされる。鉄砲時代が訪れる。 ●不具合 【名匠之書・七】 気迫忍耐 沈黙状態では使用不可能になっていた
●変更 【鉄砲之取扱・六】 土竜攻め 術耐性低下の効果を追加。ダメージを増加。
●環境 波紋乱射の弱体。物理と妖術で耐性を下げあう新仕様の導入。
|
*9月アップデートでは、波紋乱射の弱体と共に、
「土竜攻め」に術耐性低下効果の追加と基本ダメージが増加された。
今までにない制約のない強化だっただけでなく、
人取橋、小田原の陣と得意な人型主体のダンジョンが追加されたことも大きかった。
ここから鉄砲時代が到来することとなる。
「10月アップデート」 2010.10.27 ●変更 なし
●環境 鎧鍛冶を除く盾職の底上げ。サブ矛職の調整。
|
*武士道、上級軍学、刀鍛冶といった盾職の底上げと、僧兵や神典といったサブ矛職に制約付の強化が実施されている。
「2月アップデート」 2011.02.16
*治癒蓮華の強化と救護能力の平均化を目的とした回復職のバランス調整、
周天法対策の技能が密教秘呪と忍秘術に追加されている。
NPCのインフレに対応した一連のアップデートは終了。
鉄砲鍛冶は調整項目そのものは少なかったが、制約のない主砲強化という多大な恩恵を受けた。
「新星の章」 第四陣 2011.08.03 鉄砲対策を目的とした仕様変更が実施される。 ●変更
【鉄砲之取扱・伍】 一気呵成 【名匠之書・七】 気迫忍耐 標的固定時間の延長効果(一回につき+40秒)を追加。
●環境 気合ダメージ算出方法の変更。 継続ダメージ仕様変更 槌仕様の変更。 空蝉所持するNPCの追加。
|
*第四陣では、8職24特化すべてに技能調整が実施されている。
鉄砲鍛冶は、噂された土竜攻めの弱体は免れたものの、
気合ダメージ算出方法の変更で土竜攻めや、尺玉乱れ咲きなどの攻撃技能では準備行動を阻止できなくなった。
速射でも▲付与状態でなければ、強ボスの気合は削りきれない。
また、「関ヶ原の陣」では、空蝉所持の忍NPCの追加された。
これでもか! というほどの鉄砲鍛冶対策が実施されている。
・・・・・・・・・・・・・・
・9月アップデートでの強化で、制約のない強力な間接物理技能「土竜攻め」の登場している。
前述の通り、間接物理を恐れてか癖のある主砲に抑えられてきた流れからは一線を画す調整となっている。
人型主体のダンジョンが追加され続けた環境という追い風もあり、並み居るメインアタッカーを押しのけ時代を築いた。
「第四陣」では、環境を変更することで鉄砲鍛冶の弱体が試みられているが、
「新星の章」の調整をみるに、優秀な属性に制約のない強化がされ、
それに合致する環境が登場するとバランス崩壊してしまうことがわかる。
あなたの愛がこのブログを育てます。
面白かったら1クリックお願いします。
参考:
特集二「家臣団」より。







■ 家臣作成・
家臣は城下町にて登用できる。・最初に与えられる家臣は1名。城下町の発展と共に家臣の数は増える。
・連れ出せるのは家臣団の中から1名のみ。
・容姿:詳細なカスタマイズはできない。ランダムに設定された4名の候補から1名選ぶ。
・初期能力値や職業は自由に設定できる。
・名前が付けられる。


■ 育成・
城下町に建設できる“訓練施設”を利用することで育成が可能となる。・自前の訓練施設がない場合は、“城とも”の城下町にお邪魔して、訓練施設を借りることもできる。
・“訓練施設”には能力上昇系、生命上昇系、気合上昇系の3系統があり、それぞれの訓練施設で育成を行うことで、対応する能力を少しずつ伸ばしていくことができる。
・育成を重ねることで、家臣はレベルアップする。技能を覚えることも。
家臣の育成は、
“主従の絆”という形でプレイヤーにも反映される。
*主従の絆家臣団の中から1名を選び“主従の絆”を結ぶと、その家臣の能力値の一部がプレイヤーキャラクターに加算される。
主従の絆は随時結びなおすことができる。お供として連れ出す家臣と、主従の絆を結ぶ家臣は、別々に選択できる。
・訓練の利用には
“家臣団通貨”という専用の通貨が必要となる。
*家臣団通貨・“藤岡屋かわら版”や「鳳凰の章」で導入される“秀吉戦記”で手に入る。

■ 家臣の行動パターンの設定・技能の使用条件には様々なものが用意されている。
技能を使用する対象や、どのような状態の時に技能を使用するかなど、細かく設定できる。


■ 装備品・家臣には装備品が用意されている。
・購入:城下町の商店などで購入可能。販売内容は日替わり。城ともの城下町でも購入可能。
・装備品の品揃え:商店の施設レベルに応じて装備品の品揃えがよくなる。

あなたの愛がこのブログを育てます。
面白かったら1クリックお願いします。